ホワイトニングとは、いわば歯のブリーチ。歯を削ったりせずに、白い歯を手に入れることができます。
たとえ今、歯が黄色く変色していても、ホワイトニングを行えば、白い歯を手に入れることができます。
ホワイトニングには、医院で行うオフィスホワイトニングと家庭で行うホームホワイトニングがあります。
当院では、患者様のライフスタイルやご希望される白さによって、どちらの方法が良いかご提案させていただきます。
また、オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用する方法もあり、おひとりおひとりのニーズに合わせた治療を行っております。
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ホワイトニング効果の継続、ホワイトニング後の再着色等のケアにPMTC(歯のクリーニング)をされることをオススメします!
※PMTCも自費診療となります。
※ホワイトニング後は、一旦歯が白くなっても、時間が経つとどうしても表面的あるいは内面的な再着色が認められます。
これを防ぐためには、定期的なホワイトニングやホワイトニング後のケアが必要となってきます。
ですから、大切なのは、歯科医院での定期健診ということになります。
また「歯の色が気になった」時が、次のホワイトニングのタイミングです。
それがより、永続的に白さを保つ秘訣です!
| 当医院では、まだ福岡では数少ない最新のホワイトニング機械を導入いたしました。従来の方法では上下の歯を別々に行い、2時間ほどかかっていました。 しかし、今回導入した機械ではなんと上下の歯を同時に約1時間程度で白くすることができます。 あっという間に白い歯に!また患者様が納得いくまでカウンセリングさせていただきますのでお気軽にご相談下さい。 |
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| ■最新ホワイトニング《ビヨンド・システム》の改善パターン |
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| ★1回の治療で5〜7段階明るくなります。 |
| ホワイトニングがたった60分で輝く白い歯に!しかも驚きの安さを実現!! |
| ♪料金表♪ | |
| 16本まで 1回 \18,900(税込み) | 時間は約1時間程度で終了いたします。 |
★保険外治療を行う場合、カード払いも可能です。 |
| Q.ホワイトニングは安全ですか? |
| 「過酸化水素」を≪使用したホワイトニングはアメリカで開発され、長年にわたり使用されてその安全性が証明されています。また、オフィスホワイトニングで私用する「ビヨンドライト」は発熱がなく、紫外線も完全にカットされるので歯に安全です。 |
| Q.どのくらい時間がかかりますか? |
| オフィスホワイトニングの場合、おおよそ60分程度で完了します。ヘアカット、マニキュアやお茶を飲む時間ででき、とても簡単です。初めての方の場合は、白さを持続するために、2回以上のホワイトニングが必要です。 |
| Q.痛くないの? |
| ホワイトニング後には、人により「刺激感」がでます。これは、「過酸化水素」による脱水症状が原因で歯には問題ないと考えられています。「刺激感」は、その方の「エナメル質の厚さ」により異なりますが、約24時間以内に解消し、元の状態に戻ります。 |
| Q.歯の白さはどのくらい持続できるの? |
| ホワイトニングの効果が持続する期間は、その方の諸好物、色に対する感覚、歯の構造などによって個人差があります。髪が長くなれば美容院に行くように、「色がついてきたな」と思ったらホワイトニングをして下さい。 |
| ホワイトニングの回数 | |
| 1. 今日 | 今日だけのホワイトニングでは、いくら白くなってもこれは「見せかけの白さ」です。 |
| ↓ 約1週間以内には表面に色がつきます。 | |
| 2. 1週間後 | 必ず約1週間後に2回目のホワイトニングをしてください。 「白さ」が増すと同時に、「白さ」の定着が期待できます。 |
| ↓ | |
| 3. 2週間後 | 3回目は選択です。 3回目のホワイトニングを行うことにより、2回目よりもさらに 「白さ」が増し、「白さ」の定着も期待できます。 |
オフィスホワイトニング⇒16本まで(\18.900) |
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ホームホワイトニング⇒上あご・下あご(各\26.250) |
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・歯を白くしたい。
・歯の色が悪いので人前でおもいっきり笑えない。
・仕事上、人前で話をしなくてはならない。
・年齢によって歯が変色してきた。
・結婚式、同窓会、パーティーなどに出席される方・ご結婚される方(結婚式の前に)など。
・歯に虫歯やその他の不都合がある場合は、それらの治療を済ませてからとなります。
・変色の原因によっては適応できないこともあります。
・ホワイトニングの効果には個人差があります。
・歯の色は、加齢とともに徐々に変色していきます。
・ホワイトニング後の白くなった歯でも、時間が経つと色が徐々に元に戻ることがあります。
Q:ホワイトニングできない場合はありますか?
A:ホワイトニングは万能ではなく、色々な制約があります。
実行しても効果が得られない場合や、生体に危害を及ぼす可能性がある場合があります。
該当するのが、
・妊娠中や授乳中の女性
・ホワイトニング剤にアレルギーを有する場合
・無カタラーゼ症
・歯の形が不完全な形成不全
・ダークグレー、ダークパープルの変色
・金属材料の影響による変色歯
・重症のテトラサイクリン変色歯
・極端な要望
Q:効果は永久的ですか?
A:
基本的に、もとの色に戻ることはありません。ただし、歯磨きの仕方や、カフェインやタバコ、色の濃い食べ物など、普段の生活の中で、必然的に着色物質が取り込まれていますから再着色は必ず起こります。
診療所で「メンテナンス」を受けることで、ホワイトニング直後の「歯の白さ」を維持できます。
Q:治療済みの歯は?
A:ホワイトニングは天然歯(神経の生きている歯)にのみ有効に作用するので、ホワイトニング後でも人工修復物(かぶせ物・つめ物)の色調は以前のまま残留し、濃い色調が一段と目立つようになります。
その場合には、新たな色調に合わせて再治療することで、口腔内全体が新しい明るい色調に統一され、美しさが際立つようになります。
Q:治療期間は?
A:オフィスホワイトニングの場合、通常2回の通院で終了します。
ホームホワイトニングの場合、基本的には2週間、6〜8時間トレーを就寝時に装着しますが、2時間程度起きている時間にトレーを装着する方法もあります。
ご自分の生活ペースに合わせて、毎日あるいは2〜3日に1度確実に実行する必要があります。
治療が完了するまでの期間は「ゴールとする白さ」と「変色の程度」で様々です。
Q:副作用の心配は?
A:歯を白くするために使用される薬剤は「過酸化水素」あるいは「過酸化尿素」です
「3%過酸化水素水」はオキシドールとして知らされていますが、毒性や副作用がなく簡便なことから洗浄や殺菌にポピュラーに使用されているのです。
また偶然にホワイトニング効果が見出された「過酸化尿素」も元来は殺菌剤でした。
米国食品衛生局:US Food and Drug Administrationは、両薬剤を口腔用殺菌剤として安全性を保障しています。
不明な点や疑問は遠慮なくお尋ねください。